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【小松】朗読劇「寄席から始まる恋噺」出演&FC先行実施決定

Stage

朗読劇と落語が生み出す純愛コメディ人情劇。
愛と青春のどん底落研ストーリー

 

■演出:大森博(大森カンパニープロデュース)

■脚本:上條大輔

■落語監修:立川志ら乃

 

■日時:2019年10月31日(木)~11月3日(日)

    小松出演日⇒11月1日(金) 15:00~/19:00~

 

■場所:三越劇場(東京都中央区日本橋室町1丁目4-1)

 

■キャスト:

10月31日(木) ※Aチーム
鈴木裕樹、健人、小澤雄太、鈴木裕斗

11月1日(金〉 ※Bチーム
高崎翔太、北村諒、小松準弥、大須賀純

11月2日(土) ※Cチーム
鷲尾修斗、宇野結也、帆世雄一、神尾晋一郎

11月3日(日) ※Dチーム
溝口琢矢、納谷健、五十嵐雅、永塚拓馬

 

■チケット料金:¥6,500(全席指定・税込)

 

≪先行チケット申込み受付期間≫

10月10日(木) 12:00~10月14日(月祝) 23:59

★お申込みはコチラ

 

■一般チケット発売日:10月18日(金) 12:00~

 

【あらすじ】
松岡と斉藤と二宮。この三人は今年の春、武蔵山大学に入学してきた新入生である。 今までモテない路線をひたすら突き進み、大学生になればバラ色のキャンパスライフが送れると思っていた3人 だったが、たった半年で早くも大学生活に行き詰まってしまった。そんなある日、キャンパス内で和服を着た怪しい男(北瀬)に「パッとしない大学生活を挽回するには落研に入り高座に上がるしかない」と声をかけられた。 安直な三人はその言葉に飛びついた。 どう考えてもモテそうもない。 北瀬を見ればその後の大学生活なぞ、簡単に予想できたはずであろうに・・・
北瀬の持論は「プロの寄席を見に行くのではなく、まずは自分で語らせ、足りない部分は実体験と照らし合わせてリアリティを持たせる」というものであった。 コイツら3人が如何にモテなかろうと、今までの19年間で、一度や二度、女性と接点があったはずである。 まず、北瀬は3人の落語を上達させるため、それぞれの恋愛事情を聞くことにした。 しかし、恋愛音痴の彼らは「よく分からない」と言う。 かくして北瀬と3馬鹿の“モテる秘訣”を探す為の落語という珍妙な特訓が始まったのであった。
そして特訓の成果を表すその日、隠れ美人の幼馴染、CAFEのウェイトレス、地下アイドルといった実在と理想 と妄想の入り混じった感情を落語に乗せて披露する馬鹿3人。
そして最後に導き出された答えとは一体・・・!?
これは“恋に不器用な男たちの心の叫びを、落語で語る”物語である・・・

 

■公式HP:http://yosekoi-stage.com

■公演に関するお問い合わせ:info@lobbystudio.jp